忘れてしまうには惜しい “なにか”

それでもきっと忘れるから…私は“なにか”をここに「貼る」!

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こんなに好きなのに、小さなキミにすら、触れられないんだなあ。
ただ、こんな入れ物に閉じ込めて、見てるだけ。

Nec possum tecum vivere, nec sine te.

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  1. 2005/08/19(金) 22:58:37|
  2. モノ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

色相・彩度・明度

そうか、眺めているだけの存在というのが、こいつをより「いとおしい」と思わせる理由なのかもね。

炎って、色相、彩度、明度の全てが自分の感性を最も刺激するような気がする。いや、炎を見ていると気分が落ち着いてくるのだから、最も刺激しない組み合わせなのかもしれませんね。

どちらにしろ、私も好きです…炎。入れ物もとってもステキ。
  1. 2005/08/19(金) 23:33:16 |
  2. URL |
  3. knys #-
  4. [ 編集]

なぜなんでしょうね

触れば拒否される(糧にされる?)ばかりなんですけどね(笑)
それでも、ずーーーっと昔から、一緒に暮らしてきた「コレ」。

仰ってる事・・・解ります^^。
なんでこんなに刺激されるのに、落ち着くんだろう。。。
私が丁(火の弟)の日の生まれだからかな?(笑)

入れ物。。。
火を燈さずに明るいトコロで見ると・・・変哲もない器なんですけどね(笑)
やっぱりお役目を果てしている最中の道具ってえのは、綺麗なもんなんだなあ。と思って、改めて写真に収めてみたのでした。
  1. 2005/08/19(金) 23:46:01 |
  2. URL |
  3. まいくろ #mB.BT9Ic
  4. [ 編集]

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